今回、今まで金で払っていた税金から(間接的にですが)労働力を払って税金を納める方式に変更されます。
ここから、運営側が決める金-労働力の交換比率が漠然とわかってくるのではないかと……
やり方は単純。
1.今まであった税金額の平均を出します
新たに増える憩いの広場を除く平均税額は約13.1667金
2.これからの税額(建設証明書数)の平均を出します
憩いの広場を除くと平均15.141667枚
3.証明書を労働力に変換し、レートを導出
200労働力/5枚なので
労働力:金=(200*(15.141667/5)):13.1667⇒金/労働力=0.02135
100労働力あたりでは2.135金ということになります。実際の所は重課税がなくなるのでもっと低く見積もっている可能性が大きいですが、ある程度の指標とはなるのではないでしょうか?ちなみに、本国サーバーでは建築物税証書を売買できるらしく、その平均価格が80s/1枚らしいです。これだと2金/100労働力となり結構ピッタリですね……もしやこれを……
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