・搾乳ディレイタイム:7時間→10時間
・乳牛1頭から取れる牛乳の量:8個→8.63個
・各種オークション価格を最新版に更新
です。おこなう計算に関しては同じです。
{(1日に回復する労働力)÷(1回の搾乳にかかる労働力)}×{(1回の搾乳で取れる牛乳の量)×(牛乳1つあたりの価格)-(家畜用調合飼料1つあたりの価格)}
=(1440/18)*((8.63*3.95)-7.43)=2132.68
結論牛乳は一日銀2132.68(金21.3268)儲かる!
(これを”牛乳の労働力比限界理想粗利”とします)
この計算は「労働力回復分を全て金策労働に使う」ことを想定しています。
そのため、牛みたいにディレイタイムが長い物であるなら特に無理なく行う事ができる(約33頭の牛を1日2回搾乳すればいい)のですが、アヒルや鶏みたいにディレイタイムが短いもの、もしくは豆みたいにディレイタイムが長く使用労働力が少ないものを想定すると現実的でない数字になります。
(アヒルを10体並べて1日24回採取。1日一回もとらなくていいが、520個豆を並べ無いといけない等)
そのため今後の金策を考える上では
1.2132.68s
2.33.3
3.600min(10時間)
そのため、牛みたいにディレイタイムが長い物であるなら特に無理なく行う事ができる(約33頭の牛を1日2回搾乳すればいい)のですが、アヒルや鶏みたいにディレイタイムが短いもの、もしくは豆みたいにディレイタイムが長く使用労働力が少ないものを想定すると現実的でない数字になります。
(アヒルを10体並べて1日24回採取。1日一回もとらなくていいが、520個豆を並べ無いといけない等)
そのため今後の金策を考える上では
1.労働力比限界理想粗利
2.労働力比限界設置個数(1日で全て採取できる限界個数)
3.採取ディレイタイム
の3つを指標にして考えていきます。ちなみに牛乳の場合は以下のようになります1.2132.68s
2.33.3
3.600min(10時間)
0 件のコメント:
コメントを投稿